なぜ、ニュージーランド産
カシスが選ばれるのか?

1. 群を抜くアントシアニン含有量の多さ

カシス(BrackCurrant)はヨーロッパや北米でも栽培されていますが、ニュージーランドのカシスはその栄養価に優れ、特に有用成分であるアントシアニンの含有量は、ヨーロッパ産のカシスに比べ、平均2.4倍もアントシアニンを多く含んでいます。ニュージーランドは紫外線量が多いため、果実が抗酸化成分であるアントシアニンを多く生成するのです。

アントシアニン含有量図   

2. 豊富な栄養素

また、ビタミンやミネラルなどの栄養素も豊富です。

  栄養成分図

3. 常に品質の高いカシスを
提供する姿勢と体制

農園主写真

品種改良に取り組む生産者

ニュージーランドのカシスの生産者を組織している組合(NZBC)では、徹底したトレーサビリティ体制をしき、品質と安全性を管理しています。また、常により良いカシスを栽培するために毎年10種類もの品種を改良し研究しています。 また、政府関連の研究機関プラント&フードリサーチ社とも連携しカシスの健康。美容・運動への効果を研究して確かなエビデンスを得ています。